⚖️フリーランス請求.com

フリーランスの
未払い報酬、
泣き寝入りしていませんか?

フリーランス新法に対応。弁護士が自ら開発したシステムによる「法的根拠のある督促状(e内容証明対応)」を、最短1分で無料自動生成します。

こんなお悩み、ありませんか?

📄

契約書がない

口約束だけで仕事を受けてしまい、契約を証明する正式な書類が手元にない。

📱

連絡を無視される

請求書を送っても音沙汰がなく、催促のメッセージも既読スルーされている。

💸

弁護士費用が心配

未払い額が少額のため、弁護士に依頼すると費用倒れになりそうで心配。

弁護士の専門知識を、
すべてのフリーランスの手に。

1

フリーランス新法の違反を自動判定

入力された情報から、「第3条(書面明示義務)」や「第4条(支払期日)」の違反を瞬時に判定し、督促状の文面に強力な警告として自動反映します。

2

民法に基づく遅延損害金の自動計算

事前の合意書に遅延損害金の特約が明記されていなくても、履行遅滞による損害賠償として当然に遅延損害金が発生します。当システムは法定利率(年3%)を用いて日割計算し、請求額に自動加算します。

3

弁護士による無料診断

ご自身で内容証明を送っても解決しない場合は、入力されたデータを引き継いだまま、すぐに弁護士へ次のステップの無料診断を依頼できます。

e内容証明対応
株式会社〇〇
代表取締役 山田 太郎 殿
 
報酬支払に関する通知書
 
 通知人は、本件業務の成果物を納品いたしましたが、本日現在、報酬金のお支払いが確認できておりません。
 
 なお、本件業務委託に際し、貴社はフリーランス・事業者間取引適正化等法第3条が定める取引条件の明示義務を履行しておりませんでした。
 
 ……(以下省略)

ご利用は簡単な3ステップ

Step 01

フォームに入力

相手先の情報や未払い金額、納品日などをスマホやPCから入力します。

Step 02

プレビュー&自動計算

法律違反の有無や、日割り計算された遅延損害金の総額を画面で確認します。

Step 03

Wordでダウンロード

e内容証明郵便のフォーマットに完全準拠したWordファイルをダウンロードし、送付します。

✉️作成した後の「送り方」も完全サポート

完成したWordファイルは、郵便局に行かずに自宅のPCから24時間送付できる「e内容証明(Webゆうびん)」の厳密な書式ルールに対応しています。
初めての方でも迷わず送れるよう、具体的な手順をまとめました。

e内容証明の送り方ガイドを見る ↗

お問い合わせ

本サービスに関するご質問やご要望、メディア取材のご依頼などは、専用のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

お問い合わせフォームへ

よくある質問

Q.契約書がなくても請求できますか?

A.はい、可能です。仕事内容と発注の意思がわかるメールやチャット(LINEやSlackなど)のやり取りがあれば、契約は成立しており、法的に請求が可能です。

Q.ツールを利用するのに料金はかかりますか?

A.督促状の作成機能はすべて「無料」でご利用いただけます。後から費用が請求されたり、有料プランを勧められたりすることはありません。

Q.督促状を送っても支払われない場合は?

A.督促状(内容証明)を送付しても相手が応じない場合、支払督促や訴訟などの法的手続きへの移行を検討します。当サイトから弁護士へ無料診断をご依頼いただくことも可能です。